- 2008年11月13日 21:51
- Category: 多分駄文
こんな時ありませんか?
急いでエレベーターに乗る時、しかもエレベーター内には自分一人しかいない時......目的階までノンストップで行って欲しいと思いませんか?思いますよね、フツーに。で、運悪く途中階でひっかかちゃったりした時、ほんの少しだけ「イラッ」としますよね?え?僕だけ?そんなことないでしょう。もっと正直になりましょうよ。で、そんな時にかぎって次の階で降りていくのですよ。しかも下りだったりして。「非常階段使えよ」って、思いますよね?フツーに。え?そんなこと思わないって?そんなこと思う僕は心に余裕のない奴だって?!フッ...そいつはどうかな......そうかもしれない...orz
さて、そんなエレベーター乗車体験の中でいつも不思議に思っていることがあります。前述のようにエレベーターに一人で乗っている時、目的階までストレートに行ってしまう時は何も感じません。しかし、途中で停まってしまう時は、その手前で停まることが"なんとなく"わかってしまうんです。ほぼ、100%の確立で!!なんででしょ?「手前からエレベーターが減速するのを感じてるだけだよ」なんて声が聞こえてきそうです。さぁ、そいつはどうかな、、、だって、減速が始まる手前からなんとなく感じてしまうんですよ!!!感覚としては、「停まるな」と感じて、ほどなくしてじわじわ減速が始まるって感じです。ヤヴァイでしょ?!どーしましょー!!
今日も、そんなシチュエーションが起きてしまいました。僕は思いました...
これで、敬愛する
と並んだな...と。
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